美味しく生きよう

美味しい物を食べて幸せいなりたい

暑い夏には餃子でしょ!

創業昭和22年の餃子の皮メーカーが作る

 

 

  瀬戸のもち豚、こだわりの飼育

広島県福山市にある『瀬戸牧場』。

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そこでは、飼料や飼育環境など、こだわりを持って研究し、サシ(霜降り)が入りやすく、また旨味も濃厚となるように育て上げて出来ているのが、最大の特徴です。

飼料は、あっさりとした甘味と旨味のあるお肉にするための研究努力を、常に続けています。 飼育環境では、1 頭あたりの面積が一般的なものの3~4 倍の広い畜舎で、のびのびと育てています。さらに、間伐材ウッドチップを深さ1m程に敷き詰め、微生物の働きで排泄物を自然分解するバイオベッドで、臭いが少なく、快適な環境を造り出しています。 この、豚にとってストレスのない環境が、美味しいお肉を作り出すのです。

 

国産へのこだわり

 餃子家 龍の餃子に使用するキャベツ、ニラは広島県内産を使用しています。国産素材へのこだわり

県内産地を変えながらその時々で一番餃子に合う野菜を厳選し、野菜のカットも水分の量を計算しながら食感の良いカットになる様、日々探求しています。
また広島菜や祇園パセリ、広島レモンといった広島ご当地野菜・果実を使用した餃子も製造しています。

 

餃子の皮へのこだわり

 皮の直径8cm 厚さ0.7mm

井辻食産株式会社の「餃子の皮」「春巻きの皮」「ワンタン・しゅうまいの皮」はFSSC22000及びISO22000の認証を受けた工場で製造しております。

 井辻食産株式会社は、2019年4月11日 FSSC22000及びISO22000登録を更新しました。
井辻食産株式会社食品事業部は、2019年4月11日 FSSC22000及びISO22000の登録を更新しました。

 

餃子の焼き方

 

 ホットプレートでの焼き方

1.ホットプレートの温度は230℃~250℃(高温)に設定。

 油を引き、冷凍のまま餃子同士がくっつかないように並べます。

 この時、一度ホットプレートの温度を切ると焼きむらが軽減します。

 

2.30秒~1分程度焼いたら確認します。うっすら狐色に焼けていればOKです。

 焼き色が付きにくい時は少し油を足します

 

3.焼き色が付いたら80~100ccの熱湯を餃子の上からまんべんなく注ぎます。

 餃子の数によって熱湯の量は調整して下さい。

 目安 10個:80~90cc 20個:90~100cc

 

4.蓋をして3~4分程度、230℃~250℃(高温)で蒸し焼きにして下さい。

 餃子の数によって温度は調整して下さい。

 

5.水分がしっかり飛んでホットプレート面が皮がパリッ、

 上が柔らかくふっくらしていたら焼き上がりのサインです。

 お好みでごま油を回していただくとより一層風味が増します。

 

 フライパンの焼き方(ガス)

1.熱したフライパンに適量の油を引き、

 冷凍のまま餃子同士がくっつかないように並べます。

  この時、一度火を切ると焼きむらが軽減します。

 

 2.中火で30秒~1分程度焼いたら確認します。うっすら狐色に焼けていればOKです。

 焼き色が付きにくい時は少し油を足します

 

3.焼き色が付いたら80~100ccの熱湯を餃子の上からまんべんなく注ぎます。

 餃子の数によって熱湯の量は調整して下さい。

 目安 10個:80~90cc 20個:90~100cc

 

4.蓋をして3~4分程度、中火~高火で蒸し焼きにして下さい。

 餃子の数によって温度は調整して下さい。

  

5.水分がしっかり飛んでフライパン面が皮がパリッ、

 上が柔らかくふっくらしていたら焼き上がりのサインです。

 お好みでごま油を回していただくとより一層風味が増します。

 

 フライパンの焼き方(IH)

 

1.ヒーターの温度は240~260℃(高温)に設定して下さい。

 油を適量引き、冷凍のまま餃子同士がくっつかないように並べます。

  この時、一度火を切ると焼きむらが軽減します。

 メーカーによってメモリの温度が変わりますので気を付けて下さい。

 

2.中火で30秒~1分程度焼いたら確認します。うっすら狐色に焼けていればOKです。

 焼き色が付きにくい時は少し油を足します

 

3..焼き色が付いたら80~90ccの熱湯を餃子の上からまんべんなく注ぎます。

 餃子の数によって熱湯の量は調整して下さい。

 目安 10個:80cc 20個:90cc

 

4.蓋をして3~4分程度、240~260℃(高温)で蒸し焼きにして下さい。

 餃子の数によって温度は調整して下さい。

 

5.水分がしっかり飛んでホットプレート面が皮がパリッ、

 上が柔らかくふっくらしていたら焼き上がりのサインです。

 お好みでごま油を回していただくとより一層風味が増します。